White Lovers

白い世界に魅せられた社会人(記憶力低め)

増田くんハッピーバースデー!なので、、、

担降りブログを書きます。

は??って思った方もいらっしゃるかもしれませんが、実は今現在の話ではありません(笑)

増田君誕生日なので、増田君から現在の担当に降りるときにブログをやっていたとしたらどういうブログを書いていたかな?という気持ちを考えながら当時の私ぶって担降りブログを書きます。

 

 

担降りブログって読むの好きなので、自分でも書いてみたいと思ったのですが、いかんせん降りる予定まっっっっったくなく、そもそも担当遍歴の羅列だけならしたことあるし*1と思ったんですけど、感情部分は適当にしか書いていないなーって思ったから改めて書いてみたいな☆*2せっかく増田くんのお誕生日だから、今日これをアップしたら増田くんへ愛があふれるブログになるな☆って思いました(担降りブログなのに、なぜ元担に愛が溢れるのかは読んでのお楽しみです)

 

Jr.くんたちを知るようになってから、DD気質はすごかったです。誘われるがままに、あっちへこっちへ西へ東へ好きなとこへ行ってました。関西はそのうち卒業(笑)をしましたが、関東のJr.は主に3人くらいメインに舞台などを見に行く状況でした。

でも、これは増田くんという地盤があってこそ!

増田君は帰るお家だから!ちょっと浮気してるだけだから!っていつも言ってました。

増田くんのことはとにかく何があっても好きってのがありました。この人が嫌って思うこと今まで一度もなかったんじゃないかな。そりゃあ時々、この髪型が嫌とかくらいはあるけど、でも太っても痩せても可愛いって言うし、服装も奇抜なのが増田くんだし、歌も踊りもドンドン成長していって本当に好きです。人として、なによりアイドルとしての増田くんを嫌になったことが一度もありません。

だから10周年のあの夏も、全力でした。

野外もアリーナも死ぬほど楽しかったです。野外は色々あったけど、でもその分NEWSが好きになったし、なにより大好きなRemedyを+1回多く見られたのはラッキーだったなと思ってます。しかも今だからここで書けるけどめちゃくちゃいい席だったんですようふふ。自分名義史上一番いい席といっても過言ではないよ。

毎公演とにかく全力で出し切る増田くんが大好きで、本当しんどそうな瞬間もあったけどそれでも自分の全力で公演にぶつかるところが好きです。

 

そして決まった東京ドーム公演。

一年前、「今のNEWSでは無理だ」って言われてた東京ドーム公演。

増田くんが憧れてやまない場所。

登場したその瞬間から、彼は本当に幸せそうでした。

こんなに幸せそうな顔見たことないってくらい幸せそうな顔。

見ているこっちまで幸せになってくるその表情に、嬉しさがこみあげました。

そして、彼は自分の挨拶の時に感極まって大号泣。私も一緒に大号泣。

この人を応援していてよかった。

心からそう思いました。

 

 

そこまで思ったのに担降りしたの?って感じでしょうか。

私としては、そこまで思えたから、担降り出来たんです。

完全燃焼ってこのことだったんだと思います。好きに変わりはないけど、それはどんな形でも好きだなって思ったんです。たとえ担当ではなくても好きに変わりない人。ずっとずっと見続けたい人。

だからそこから怒涛の9月10月が過ぎ去った後、増田くんへ沸くという感情はなくなったと思います。9月はアナザーとドリボ、10月はえび座へ行きとても楽しかった。12月になったら帝国劇場へも足を運びました。

そして忘れられないカウコン。私はずーっと阿部の姿を追っていました。

増田くんが見たくなかったわけではなく、彼はテレビに映るだろうと思っていたから。だから阿部を追ってました。そう、ほかの誰でもなく阿部でした。

その年はJr.くんたちがたーっくさんいました。私がお気に入りだった阿部含む三人とも出ていました。それでもほぼ阿部だけを見ていました*3

そして「幸せ」だと感じたんです。

これって私にとってはすごいことで、ジャニーズを見ていて「楽しい」とかは日常的に思うんですけど「幸せ」ってなかなか感じなくて、それまで増田くんに対してだけしか感じたことがなかったんです。

「この人がここに立っていてくれて、パフォーマンスが見られて幸せ」

それが感じられたことが自分としては衝撃的で、それに気づいた瞬間「降りたい」と思いました。もう衝動です。「幸せ、降りたい、でも降りない」これは降りるその日まで無限ループのように考えていました。

基本的に自分のことは自分で決めるタイプなので、あんまり人から何を言われても聞き流すほうではあるんですが、唯一友人に「今まで誰にも降りたいなんて言ったことなかったのに、『降りたい』って言ったあなたを見たのは初めてだね」と言われたのも大きかったです。確かにそうだなって思いました。どんなに興味を惹かれる子が増えても「増田担」であることに変わりないと思ってたし、変わらないと思っていたのです。

 

よしじゃあもうここまできたらちゃんと区切りをつけよう。

そう思って、丁度テゴマスコンに行く予定があったのでそこで決めると思ってました。

ももうほとんど降りたい気持ちに傾いていたので「気持ちにとんでもなくどんでん返しがない限りは降りる」と宣言してました。

結果、降りました。

でも本当に本当に、増田くんを見ているときは幸せでした。だからこれからもずっと変わらないなって思ったから、だから降りようと思いました。

 

そして数年たった今でもやっぱり増田くんへの感情はなにも変わらなかったです。

変わらず大好き。NEVERLANDの増田くんも最高に素敵でした!!

もう31歳なんて信じられないけど、おめでとう!

これからも素敵なアイドルでいてください!!

 

以上です!書いてて楽しかったけど、読んでも面白くないブログだっただろうな!?(笑)

 

 

おわり。

 

 

 

 

 

 

 

*1:

 

bloodorange.hatenablog.com

bloodorange.hatenablog.com

bloodorange.hatenablog.com

 

*2:あと当時はブログをやっていなかったのと、色々人付き合いに疲れていたので某SNSでもエイプリールフールにのっけて嘘か本当かわからない担降り宣言しかしなかったので改めて書いてみたいなってのもあります(笑)

*3:まぁたまにほかの人見てたけど

ラスト・ホールド!映画出演おめでとう!!の話

 

natalie.mu

 

www.cinematoday.jp

 

 

www.sanspo.com

 

mdpr.jp 

 

 

浮かれてます。こんにちは。

上のリンクは自分用まとめです。気づいたら増やすかもうふふ。

まとめ用ついでにカテゴリーも作っておいたようふふ。

 

というわけで、

Snow  Man映画出演決定おめでとうございます!!

 

いや~本当塚田さんには頭があがらねぇですね!!今年に入ってからA.B.C-Zに頭があがらねぇ事項多くないっすか!?あ、今年に限った話ではなかったか!!本当感謝しかないっす!

塚ちゃんにまず映画の話が言って、そこからどういう経緯でSnowManの名前が挙がったかはわからないけれど、名前を挙げてもらえるって幸せなことですね。日頃の行いの良さだったらいいな・・・。

 

ボルダリングは阿部にとってはコメントにもあるように元々趣味で経験をしていました。それが仕事に変わるなんて夢のような現実で2倍よかったなぁという気持ちになりました。

来年のいつ頃公開かはわからないけど、楽しみだね!

 

lasthold-movie.jp

NEVERLANDのオーラスに入った話

最初で最後のNEVERLANDへ行ってきました。

コンサートはとにかく楽しかったです!

世界観がしっかりと作られていて、構成もものすごく好きな感じだった。アルバム曲はダンスすることが多く、いやーありがてぇ!増田の歌と踊りが大好きな私にはとにかく楽しすぎるコンサートだった。Jr,たちもみんな楽しそうにピョコピョコしてて見ているだけでほんわか癒しだった。すげー楽しかった分、今日はなんだか喉が微妙なコンディション(笑)

 

 

細かく感想を書きたいところですが、それよりもこの胸いっぱいの何かを書きだしたい気持ちみたいです。ほぼ全部手越のことです。

 

 

オーラスまでの間に手越の件とか諸々あったけど、私は特別良い悪いの感情を持ってませんでした。どこまで本当のことなのかはわからないし、残念ながら彼が遊び好きなのは否定できなくて火のないところに煙はたたない状態だなぁ。可哀想だけど芸能人にはよくある状況なんだろうな、としか思ってませんでした。

彼はグループの中で一番ポジティブで、なにか悪い事があっても「それがなにか?」ってマイペースを崩さないスタンスを見せてくれる人だから(本心はどうかわからないけど)、心配はしてなかったのもあります。和歌山でのことはなんとなく聞いていたから彼自身の気持ちはそこで上手く切り替わってそうだし、だからドームはいつもと変わらないんだろうなって思ってました。

土曜日の時点で増田が感極まって泣いているのはレポや友人から聞いていて、元々「U R not alone」が大のお気に入りなのは聞いていたし、感情こもりすぎちゃったんだな~私もこの曲大好きだから、明日も泣かれたらもらい泣きしちゃうな~(でも多分二日連続泣くタイプの人じゃないし泣かないだろうな~)って思ってる程度でした。

いざその曲が始まったら、びっくりした。あの手越が泣いていた。さっきまですごく普通にアイドルをやっていた手越が、誰よりも泣いていた。元々増田が泣きそうな時点でこっちまでうるうるしてたのに、手越が泣いてそれを感じたのか増田が泣かなかったのが、テゴマスこんちくしょーーーって感じで涙腺が崩壊した。ただでさえ、前半のフルスイングで2人が向い合せになって歌うところが最高に好きだな!って思ってたところだった。前日に増田が歌えなくなった時に手越がフォローした話を友人から聞いていたのもスイッチの原因だった。

あんなに泣く手越を見たのは、多分初めてでした。

彼は私の知る限り誰よりも堂々としている人でした。誰よりもポジティブな言葉を発する人でした。誰よりも泣かない人で、誰よりも強い人でした。こっちが不安な時には絶対に安心させてくれる。例えそれが全て虚勢だったとしても、それが出来るのが彼の素晴らしい所だといつも思っていました。

その手越があんな状態に陥っていて、本人も言ってたけど本当にドン底だったんだなって感じました。そして何よりそのことを素直に言葉に出したことにも驚きました。自分が落ちてる最中に、ネガティブだと申告しない性格の人だと思っていたから。

そんな彼が座り込むほど泣いているのを見ると、本当に辛かったことと、今この瞬間本当に幸せを感じていると感じられて安心しました。ここまでなんとも思ってなかったのに、その姿を見て一瞬で心配と安心をしました。不思議な感覚でした。

彼のポジティブは、周りのネガティブを飲み込んでこそ出来上がっているのだとも感じました。今回は周りのネガティブを飲み込みすぎて、限界がきてしまったのだろう。だからどん底に落ちてしまったし、それがコンサートでファンの気持ちを感じ取ってネガティブだけじゃないって気が付けたのかなって思いました。1人じゃないよってNEWSは私たちに言ってくれたけど、1人じゃないって一番安心できたのは手越だったんじゃないかな。

 

外野は自業自得だって言うかもしれないけど、今まで十分色んな言葉を飲み込んでポジティブに変えてくれたのだから、今回くらいは凹んでもいいんじゃないかな。

きっともういつもの手越になってると思う。腹立つくらいのポジティブな手越じゃないと調子が狂うしね。次のツアーが楽しみだなぁ~。

しめが緩くて語彙力欲しいぜ~。

 

おわり。

 

 

MADEクリエに行ってきた話

絶賛Snow Manのクリエ公演中ですね!!前記事でも書いたように今年も元気にお留守番です!!でもMADEのクリエにはお邪魔致しました!楽しかった!!

楽しかったので、曲ごとの感想を纏めときたいな~と思って書きます。自己満です。

 

 

とりあえず、私とMADEの基礎知識(どうでもいいあれ)

・友人が前々から冨岡さんを好きなので彼だけは12年歌舞伎後から顔と名前の一致済み。アクロバットがすごいし髪型のクセがすごい(当時アシメヘアーだった)。

・13年以降はNEWSバックとして目立ってきたので徐々に顔と名前が一致し始める

・大河がやべぇ(色んな意味で

・稲葉がイケメン

・パッと雰囲気だけなら一番好きになるのがのぶき。でも踊りにクセあって面白さが勝つ。のぶきのチュムチュムは再現できないけどすごい面白い。

 

ここ数年の印象だとこんな感じです。ちょっとのぶきだけなんだか可哀想な印象かもしれない、ごめんなさい(笑)

あとMADEも好きですけど、今回バックについていた野澤くんも好きで、結構な割合野澤くん見てるのでそっちの感想も多いのであしからず。あと日にちが経ってて結構なうろ覚え具合です、ごめんなさい。

そんな感じでコンサートの感想です↓

 

EMMA/NEWS

衣装がっ衣装がぁぁっ。大好きな星のやつでレポ見たときから嬉しかった。

大河のパンツが増田のやつで「でしょうね!!!」って気持ちがすごかった。似合ってるよ。・・・っていうつもりだった、レポでその事実を知った時は。

実際みたら、アレ・・こんなだった・・??って気持ちがすごかった。多分あれだ、増田の足が短いからか。増田より大河のがちゃんと履いてるんだ、だから出てる足の部分が大きくて似合ってるか似合ってないのか疑問符出ちゃう感じなんだ。うん。

 

FIRE BEAT/Kis-My-Ft2

こっからバックも参加です。久しぶりの野澤君にたぎりました。

 

CARNIVAL NIGHT Part2/嵐

これ!!大好きなやつ!!久々にダンス踊れてうれしかったけど、せっかく冒頭で本家踊ってたなら全部本家で踊って欲しかったな!ってのはここだけの話ね!!

あと会場の空気感がこの時まだ読めておらず(というか会場の方々もまだおとなしめだった??」「C!A!RNI!VAL! NIGHT!」ってあんまり叫べなかったから少し寂しい。

 

愛のMelody/V6

久々に聞いたけど、いい曲ですね(雑かよ

 

-メニュー紹介ー

 

HEY!和/KinKi Kids

台風ジェネレーション/嵐

ここで冒頭のセリフじゃんけんがあります。楽に入ったのでこの日は大河が見事勝利し、台詞をいうことに!なんとそれまでの公演は一度も勝ったことがないらしい大河が最後に見事勝利を収めるとは、持ってる!この人持ってる!!

・・と、思ったけどこの台詞ってそんなに言いたい台詞か・・?って友人と話してましたごめん(笑)

 

BUTTERFLY/KAT-TUN

愛してるぜT&T(稲葉&福士、冨岡&秋山)

お互いに愛を伝える歌(説明が雑)。ラスト公演のため結構真面目に愛を伝えてました。でも、うっかリーダー改めしっかリーダーが可愛くて他の事を覚えていられない雑さ。

ていうか、稲葉さんってリーダーだったんだなってこの公演で思い出しました。

 

LIS'N/増田貴久

このはじめ方がマジで天才だと思った

その前の流れで、冨岡くんが「聞いてくれ」的なこといってみんなを聞かせる体制に入らせたのさ、そこから数秒の間。こんなに会場皆が黙ることある?ってくらいの静寂。息をのむ最高の間。冨岡くんの声で始まるLIS'N。

まじで鳥肌もんだった。変な声出そうだった。

 ここまでの曲でもMADEとは見せ方の需要と供給がピッタリ一致するグループだなと思ってた。「この曲ではこう見せてほしい」っていう要望ってあるじゃないですか?ヲタクとしたら1mmくらいは。私のわがまますぎるその要望にガッチリと答えてくれるのがMADEだと確信していて、このLIS'Nが本当に本当に私の気持ちと一致しすぎてて最高でした。これについて杯交わしながら永遠と話が出来る。

 

Don't You Get It/嵐

最近の嵐の曲ってうといんですけど大型歌番組でも歌った曲なので、一緒に踊れて楽しかったです!でも脳内には孝良がっあっあっ、ってなっててごめん。

 

前向きスクリーム/関ジャニ∞

12列目で、♪前向きっ前向きっ♪ってやってたときに野澤くんが全力で隣のJr.(影山くんだった気がするんだけど少し曖昧)に全力で構ってチャンしてて、このコミュ力オバケよ…ってなってました(笑)この曲は元気でるし、楽しいよね。

 

MC

ひどい*1

こんなに内容のないMCないだろってくらい内容がなかった。正直何の話してたか覚えてない。本当に稲葉ワールドがやばいし、今でもふいに「いなばのタイカレー」と「いなばのライトツナ」を思い出して笑いそうになるから、稲葉には責任取って欲しいです。

あとは「♪はーるはる\はーるはる!/」ってコール&レスポンスやりたいのではるはる(渡辺大輝くん)の自己紹介出来る場にまた立ち合いたいです。「新しいの考えてきました!」っていう彼のメンタルに乾杯。

頑張って場を戻そうとした冨岡くんと大河と野澤くんはお疲れ様でした。

このMCがぶっ飛びすぎてて長かったし面白かったしで他の部分の細かい事が覚えていないのも事実なので、本当稲葉には(以下略)

 

スマイル/Kis-My-Ft2

ー○○事件のコーナー(♪Dear, Woman)ー

MADE喫茶がコンセプトなのでウェイター(バックJr.)たちが案内役で過去の事件を紹介。

実際のメイド喫茶とかけてのあれなんだけど誰もメイドの恰好はしてません(当たり前)

年越し事件(♪SHOCK ME/NEWS)

ラップ事件(♪Real Face/KAT-TUN)

ジャケット事件(♪ロメオ2015/小山慶一郎)

五・〇四事件

スギルセツナ/Hey!Say!BEST

Jr.コーナー

superSONIC/嵐

限界メーター

野澤くんのぉぉ限界メーターはぁぁぁ3年振りに見ますぅぅぅって高まってました。

あの時メインでクリエに出演して限界メーターを歌っていて、今彼はどんな気持ちで限界メーターを歌っているのかなって思ったら、少し感慨深かったけど、多分今は今で楽しんでいるんじゃないかなって表情を見ていたら思ったので楽しく踊りながら見ました。限界メーター良い曲だよね。

やっちゃった!!/舞祭組

MADEもJr,も楽しそうでした。可愛いがそこかしこに詰まっててお姉さん目が足りない(お姉さんとか言いながらMADEの年上と同世代だけどなっ)

 

BYAKUYA/NEWS

演出がかっこよかった!曲に合っているし、狭くて少しの明かりでステージ全体がぼんやり明るくなってしまうクリエのステージで、鏡を使うことによってBYAKUYAの曲の怪しさとかを表現している発想がすごいなと思いました。

 

Wonder/NEWS

BYAKUYAからのWonderって最高じゃない??

We are Fantastic4って言っちゃうMADEかっこよくない??

 

Crazy Rainbow/タッキー&翼

これはみんなの可愛いが詰まってました。可愛い。

 

Magic Power/Hey!Say!JUMP

ねぇ!!だから何度も言うけど人間は右にいったら次左に動くの!なんで右いって右に手を出させるの!?!?って振付練習で怒ってました。ごめん、みんなは悪くない自分が不器用なもんですまん・・・。でもジャニーズの振付とかそういうの多いんだもん・・・。

でも鏡使って教えるのいいよね~上手く活用してていいよね~。

 

エナジーソング~絶好調超/嵐

これ初見だったんだけど(過去に行ったことある嵐コンでやってたらごめん)、サビのみんなで声出すところで周りが完璧だったからわらってしまってごめんなさいでした(笑)

うわ~すげ~みんなすげ~って笑ってた。本当ごめん。

めっちゃ出し切って歌うMADEは素敵でした。

 

EC

世界に一つだけの花/SMAP

冨岡くんのキーボード伴奏に合わせてみんなが歌う。とても素敵な時間でした。

 

NYARO/NEWS

最高か!?最後にこれ持ってくるの最高なのか!?わかってんなお前ら!!!

って謎の上から目線で楽しかった。NYARO!って叫んだらもう今日から夏です。

 

WEC

恋祭り/NEWS

だから最高か!?ダブルアンコでこれ持ってくるお前ら最高なのか!?!?

はい最高でした。もうそこはDeepな夏の始まりでした。*2タオル欲しかった~~、回したかった~~~。

MADE担はもちろんだけど会場全体がこの曲のノリを知りすぎてて、楽しいしかなかった。私の気持ちとしては「みんな声でるじゃん!?」って感じでしたけどね(最初がおとなしくて寂しかったから)。出して下さってありがたかったから、私もたくさん声出しました。恋祭りは騒いでナンボですね。

 

以上です!!

意気揚々と書き出した割には、感想書く曲が偏ってしまってごめんなさい!!

全ては稲葉が悪いです!(稲葉ごめん)

MADEクリエ本当に本当に楽しかったです!!!NEWSの曲たくさんやってくれてありがとう!!みんながお客さんを楽しませようとしているのが伝わって本当にいい公演でした。

 

来週はNEWSコンなので楽しみだ~~♪♪

 

おわり。

*1:全力で褒めてます

*2:MADEクリエはD公演と云う事で終始Deep推しだった

東京ドームとZIG ZAG LOVE

購入から半年、やっとこちらのブルーレイを開封しました(笑)

 

CONCERT TOUR 2016 I SCREAM(Blu-ray盤)

CONCERT TOUR 2016 I SCREAM(Blu-ray盤)

 

 発売日に買ったのに、約半年たってから開封したのには大した理由はありません。あるとしたら、私がこのグループが所謂管轄外でありコンサート自体に興味がもてなかったということです。ごめんなんさい。

 

ではなんでそういったものを発売日に買っていたかというと、いるんですよバックにSnow Manが!!!丁度一年位前に書いた記事にこんなこと書いてました私。

 

映像作品を買う基準

①バックについていれば買う。

キスマイとか高い初回盤買って、置くとこもないのに一回見た程度なのでそれから考え改めて、いろいろ割り切るつもりでいる。

だがしかし、あれから関心度が低いグループのバックにはついてない上に、映像もあまり出てないので、次キスマイついたらどうしようってバックにつく前から悩んでる。多分幸せ者。あとキスマイさんごめんなさい。

ジャニオタ社会人の応援スタンス - White Lovers

 この記事書いている時から実は薄々「今年のキスマイにはバックつくんだろうな・・」って予想をしていて(だから書いたし当たる前から悩んでた)見事大当たりだったんですが、結果としてはコンサートには行ってませんが、映像作品は買いました。

正直ギリギリまで円盤を買うかすら悩んでいました。コンサート自体に行ってないのに、円盤を買って楽しめるのだろうか。行ったコンサート(2014年のキスマイコン)ですら一回通してみた程度なのに・・・。ってずっともんもんしてました。

そしてハッキリ言ってしまうと大変申し訳ないのですがZIG ZAG LOVEが収録されていなければ買っていませんでしたーーー!!ごめんなさいーーー!!でもエイ●ックス側も販売促進の一環で入れたでしょ??こういうヲタクに買ってもらうべく入れたでしょ??まんまと乗りましたよわーーーーい!!!

 

で、冒頭の事態が起きるわけです。先日まで配達された時の段ボールからすら出してませんでした。ある日友人が私宅へ泊りに来た時に「それはやばくない??」って突っ込まれたからこの機会に開けようと思いました。開けました。ディスクをレコーダーへ入れました。再生ボタンは押さなくても自動再生されました(笑)

 

コンサートへ行った皆様には「本当にSnowManの使われ方がおいしい」と再三言われていて、映像見ていても本当にそうだと思ったし、キスマイ兄さんには頭が上がらねぇなって思いました。ジョッシーの所の深澤とか宮田ソロの時のあべさくとか、その他にもいっぱいいっぱい。本当にありがとうございました。

そして一番は、やっぱり「ZIG ZAG LOVE」をセットリストのひとつとして入れてもらった事。それも会場中のペンライトを白色にまで変えるようキスマイ兄さんからお願いまでしていただいて・・・。感謝感激雨嵐です、はい。

レポではその様子を読んでいたものの、それを自分の目で見るのはこの円盤を再生して初だったので、やっぱり感激しました。東京ドームの真ん中で、しっかりと時間をとってやらせてもらえるなんて本当に幸せなグループだなって思いました。なんだかいつも見てるZIG ZAG LOVEよりいい曲に聞こえました(笑)やっぱり初めてもらったものだってのもあるけど、Snow Manのオリジナル曲の中ではこの曲が一番好きです。

 

そんな中、友人が一言、「これを生で見なくて気が済むなんてすごいね?」と言いました。もちろん私に対してです。確かにどちらかといえば現場重視派ではあるので、東京ドームでオリジナル曲をやらせてもらっているという状況を見ないことを後悔していないのかって言われると、完全にNOとは言い切れないです。生で見たかった。その気持ちはあります。

でも申込の時点でバックにつく可能性は考えていたけど、もろもろのことがあり申込すらしなかったですし、譲りも探そうと思えば見つかりそうでしたが面倒くさがってそれすらしませんでした。ドームの天井はつらい、、、って言いながらね。

だから「自分で選んだ選択肢だから後悔はしない」と思っている節はもちろんあります。でもそれだけじゃないかな~って何日かして気が付き始めました。

 

 NEWSが好きで、NEWS担として学生ヲタクを過ごしてきた私にとって、東京ドームは特別なものだと脳内に深く刻まれています。

テゴマスやそれぞれソロの活動ばかりで、グループとしての活動があまりないと思っていた時に無理やりねじ込むように入れられた京セラドームと東京ドームのコンサート。6人が6人ともすごく楽しそうだったのに、その後簡単に人数が変わってしまった事。4人になって「ドームを埋めるのは無理だ」と言われ、最初の年はドームでの公演が出来なかったこと。やっとの思いで10周年だからと追加で一日だけドーム公演が出来た事。

そういったものを見てきたから、そして私が一番好きな人としていた増田が、本当に本当に特別な場所としてあげるのが東京ドームだから。だからどうしても東京ドームは「簡単に立てる場所ではない」「とても特別な空間」として認識しています。

 

そこでオリジナル曲をさせてもらえるのは、本当に幸せなことだと改めて思うし、よかったねとたくさんたくさん言ってあげたいです。

けど、それを無理やり見ようとしなかったのは、今回の事を「特別な物」だと感じなかったからかな、と。

昨今は色んなグループがコンサートをしています。キャパの少ないところで言えば、クリエから大きなところでは東京ドームまで、Jr.からデビュー組まで、本当に様々なジャニーズタレントがコンサートをしている。

最近は比較的デビュー年数が短いグループには決まってバックがついて、なんならJr.コーナーも当たり前のようにあります。本当にありがたい事です。そう、当たり前のようにあるんです、Jr.コーナー。

つまり、私にはドームでのZIG ZAG LOVEがいつも通りの当たり前の時間にしか見えてなかったのです。”ドームで出来る”っていうのは、ただバックにつかせてもらったキスマイの力で、Snow Manの力が100%じゃないと感じたからです*1

 

だから、いつか彼等が自分たちのコンサートをドームで行ってそこでZIG ZAG LOVEを披露できたなら、きっとそれは絶対に見たいものだけど、先輩のおこぼれで立てたその場所はこの先を期待できるからこそかなぁと、よく言えばだけど。簡単にいえば、まだまだ特別度が足りないから。だから後悔するほどではなかったんだと思います。有難いことに映像化までして頂いたからね。感謝感謝。

 

久々の更新がこんなのでいいのか私!いいか!仕方ないか!

あ!キスマイのコンサートは面白かったです!ワッタ―弁当の孝良が可愛くて、コンサート入った人達よく生きて帰ってこれたな!?って騒いでました!孝良会いたいね!?←

今日からSnow Manはクリエだね!いけないけど!今年も元気にお留守番するけど!頑張ってね!

 

おわり。

 

 

 

*1:もちろん、キスマイさんから求められてバックにつけたこと、オリジナル曲があること、それは彼らの力だとわかった上でね